久しぶりの出勤
9日ぶりに会社に行ってきました。
同じ班のメンバーからは「大丈夫?」という温かい、言葉と視線をもらった。
一週間も休んで迷惑をかけただろうに、何事もなかったかのように接してくれた。
仕事はもう少し続けて、どうしてもダメだったら辞めればいいか…。
10日近く悩み続けてたのに、我ながら現金なものだ。
業務にもあれほど拒否反応が出てたけど、一週間離れてたからかそれほどでもなくなっていた。
しかし、9月からの契約の営業との更新面談がまだ済んでいない。
向こうから更新無しと告げられる可能性大だし、私はカコさまと同じく導火線が短い。
前回と同じく「辞めます!」と自分から言い放ってしまうかもしれない。
成り行き次第になりそうですが、契約終了となってもそれはそれで道が開けて行くでしょう。
拙いブログを読んで下さってる皆さま。
アドバイスをありがとうございます🙇
気持ちが少し楽になってきました。
棚から牡丹餅
帰宅してポストを覗いてみると、市から封書が届いていました。
「なんだろう?」と開封してみたら
「定額減税補足給付金(不足額給付)支給のお知らせ」という書類が入ってました。
8月下旬に口座に40,000円、振り込んでくれるらしい…です。
書類を読んでもよく理解できないのですが、たぶん令和6年度に定額減税できてなかったので不足分を支給しますね、ということらしいです。
私は障がい者手帳3級を持っているのですが、仕事はいつもクローズ(障がい者であることを開示しない)で仕事に就いています。
ですが、この3月に確定申告をして障がい者控除を受けているので、その辺りが影響してるのかもしれません。
書類をよくよく確認してみると
「定額減税補足給付金(不足額給付)は、令和6年度に支給した当初調整給付の算定に際し、令和5年分所得等を基にした推計額(令和6年度分推計所得税税額)を用いて算出したこと等により、結果として支給額に不足が生じた方に対し、不足する額が生じた方に対し、不足する額を支給するものです。」の一文が記載されていました。(分っかりにくいなぁ)
私は令和5年度は非課税世帯でした。令和6年度の定額減税は令和5年度の所得を基準に算出されていたので、令和6年度の定額減税の対象ではなかった。
だけど令和6年1月から働き始めたので、令和6年度に受けるはずだった定額減税の不足額を支給しますね、ということのようですね。
棚から牡丹餅♪
いただけるものは、有り難く受け取ります。
ああ、ありがたや、ありがたや。
これから良いことありそう…な気がしてきました。(単純すぎる、わたくし)


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